2014年10月28日
カルガモたち
【じじ写真日記】
10月28日(火) 天気 晴 室温 24.5℃ 外気温 21.5℃ 湿度 55% (午前7時17分計測)
今日はここにも昨日諸田池で撮った「カルガモ」たちの写真をアップします。
今年は、例年より多く現在の所十数羽が滞在している。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2014年10月27日、11:15 徳之島町諸田池で撮影)
10月28日(火) 天気 晴 室温 24.5℃ 外気温 21.5℃ 湿度 55% (午前7時17分計測)
今日はここにも昨日諸田池で撮った「カルガモ」たちの写真をアップします。
今年は、例年より多く現在の所十数羽が滞在している。
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(2014年10月27日、11:15 徳之島町諸田池で撮影)
2014年10月28日
カルガモたちの菜食
【じじ動画日記】
10月28日(火) 天気 晴 室温 24.5℃ 外気温 21.5℃ 湿度 55% (午前7時17分計測)
今朝は雲が多く、ホンノリと朝焼けが雲間からやっと見えるぐらいの日の出だった!
日が上がるにつれて秋晴れの良い天気になりそうだ!
最近は、島も秋が深まり残暑は感じなくなってきた!

今頃が年間で一番快適な季節だ!
昨日は、諸田池に例年より多く滞在している「カルガモ」たちを観察した。
現在、十数羽いるがその内の三羽が岸の近くで採食をしていた。
近くには、オナガガモやバンたちもいた。
カルガモは、奄美大島ではまだ田園地帯があるので留鳥として繁殖しているようだが、徳之島では田園が無く、秋の渡りの時期に少数が冬鳥として少数が渡来する。
亀津の周辺でも、この時期に時々大瀬川や海岸で少数見ることができる。
カルガモたちの菜食
↑ スタートボタンをクリックして下さい。
(2014年10月27日、11:16 徳之島町諸田池で撮影)
10月28日(火) 天気 晴 室温 24.5℃ 外気温 21.5℃ 湿度 55% (午前7時17分計測)
今朝は雲が多く、ホンノリと朝焼けが雲間からやっと見えるぐらいの日の出だった!
日が上がるにつれて秋晴れの良い天気になりそうだ!
最近は、島も秋が深まり残暑は感じなくなってきた!

今頃が年間で一番快適な季節だ!
昨日は、諸田池に例年より多く滞在している「カルガモ」たちを観察した。
現在、十数羽いるがその内の三羽が岸の近くで採食をしていた。
近くには、オナガガモやバンたちもいた。
カルガモは、奄美大島ではまだ田園地帯があるので留鳥として繁殖しているようだが、徳之島では田園が無く、秋の渡りの時期に少数が冬鳥として少数が渡来する。
亀津の周辺でも、この時期に時々大瀬川や海岸で少数見ることができる。
カルガモたちの菜食
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(2014年10月27日、11:16 徳之島町諸田池で撮影)
2014年10月28日
この実、何の実?
「ばばの日記」
10月28日(火)晴れ
数日前、姉とふたりで、あるお宅へ行くと、その家のお姉さんが
「これ、見てごらん」と、赤い実の付いた細い枝を持って来た。

「今日、花屋さんに行ったらこの枝が売られていて買ってきたの。
ふたりも持って行って」と、数本の枝を姉とふたりに・・・・
「その実の赤い部分を奇麗に洗って、熱湯を注ぐと
奇麗なピンク色になって、飲むとスッキリして美味しかったのよ~」と。
何か、ハーブティーの一種らしい。
「何という植物ですか?」と聞くと
「えぇ~~とね、たしか・・・ハイビスカスと言ったような・・・」と自信なさげ。
ハイビスカス???きっと大きな花が咲く種類なんだろうなぁ。
この実は、花びらが落ちた後の「ガク」と「種」の部分なのかなぁ?
赤い部分が「ガク」で、その中に包まれているのが「種?」
・・・と、ばばは勝手に解釈し、お礼を言って枝をいただいた。
その後、たまたまこの枝を売っていた花屋さんへ行く用事もあり
珍しい実の事を話すと、ガラスポットに入れた「お茶?」を出してきて
「飲んでみる?」と勧められたが、「いえ、今はお腹いっぱいなので・・・」と断った。
その後も店先で、その植物について立ち話・・・・
ご主人が、畑で育てたという。
たくさんの芽が出たので、喜んでいたら
天敵の害虫にやられてしまい、あまり多くは収穫出来なかったそうだ。
そう言えば。。。いただいた枝の下の方には
既に小さな芽のような物が見えていたのを思いだし
「茎を切って、挿し木にしても生えますか?」と聞いてみた。
「いやぁ、そのままほったらかしておいて、種が黒くなってきたら
紙袋にでも入れ、来年5月頃蒔いてごらん。」と教えて下さった。
「この植物の正式な名前は、何と言うんですか?」と聞いてみると
「サン○ー○○・・・」と。
その時点では、しっかり頭に留めておいたのだが
近くのお店で買い物をして、レジを通る頃には
植物の名前がすっかり頭から飛んでしまっていた。
そこで、姉に「お願い。もう1回、あの植物の名前を聞いて来てくれる?」とお願い。
姉は快く花屋さんに向かった。
買い物を済ませ、車の中で「あの花の名前、何て言うんだったっけ?」と聞くと
「サン○-○○だって」と言うので、頭の中で何回も
「サン○-○○、サン○-○○・・・」と言い続けながら帰宅。
その夜、忘れないように日記帳に書き留めておこうとしたら
・・・・・・思い出せない!
あんなに車の中でも唱え続けた植物の名前が。
しばらく頑張ってもダメだったので
「よし!こんな時はインターネットで!」と
「サン○-○○」と入力し検索したが、植物の名前は全然出てこない。
窮余の策、姉に聞いてみようと思ったが、時計を見ると10時前。
いくら姉妹でも、申し訳ないな・・・明日まで我慢しよう・・」とその晩は寝た。
次の日、姉が来た。
姉は、お友達のお姉さんが教えてくれた通りに
あの植物の外側の赤い部分1個分を洗って、熱湯を注いでみたそうだ。
時間が経つごとにだんだんピンク色が濃くなってきたらしいが
まだ、飲んではいないと言う。
ばばが突然「ところで・・あの植物の名前、何て言うんだったっけ?
夕べ、どんなに思い出そうとしても思い出せなくて、
芽恵山に電話しようと思ったけど、もう10時前だったから・・・・」と切り出した。
すると姉も、一瞬戸惑ったようで・・・
「朝、ハーブティ-作った時までは覚えていたんだけど・・・
「えぇ~~っと、えぇ~~っと」と言い始めた。
記憶力抜群でいつも頼りにしている姉が
今回は、すっかり忘れてしまったらしい。
忘れた時のあの方法・・・50音順に言ってみる・・・
今回は「サン」は合っているのでその後を次々とふたりで言い続けたが
最後まで正解は出てこなかった。
「花屋のお姉さん、確かサンローゼって言わなかった?」とばばが言うと
「姉も自分もそう思うんだけど・・・・」と言う。
でも、そんな植物は無さそうだし・・・・
こうなったら、恥を忍んで、もう1回花屋のお姉さんに教えてもらわなくちゃ。
そして、忘れてならないのは、聞いたらすぐメモ!
今度こそ、絶対、あの植物の名前覚えるぞ!
10月28日(火)晴れ
数日前、姉とふたりで、あるお宅へ行くと、その家のお姉さんが
「これ、見てごらん」と、赤い実の付いた細い枝を持って来た。

「今日、花屋さんに行ったらこの枝が売られていて買ってきたの。
ふたりも持って行って」と、数本の枝を姉とふたりに・・・・
「その実の赤い部分を奇麗に洗って、熱湯を注ぐと
奇麗なピンク色になって、飲むとスッキリして美味しかったのよ~」と。
何か、ハーブティーの一種らしい。
「何という植物ですか?」と聞くと
「えぇ~~とね、たしか・・・ハイビスカスと言ったような・・・」と自信なさげ。
ハイビスカス???きっと大きな花が咲く種類なんだろうなぁ。
この実は、花びらが落ちた後の「ガク」と「種」の部分なのかなぁ?
赤い部分が「ガク」で、その中に包まれているのが「種?」
・・・と、ばばは勝手に解釈し、お礼を言って枝をいただいた。
その後、たまたまこの枝を売っていた花屋さんへ行く用事もあり
珍しい実の事を話すと、ガラスポットに入れた「お茶?」を出してきて
「飲んでみる?」と勧められたが、「いえ、今はお腹いっぱいなので・・・」と断った。
その後も店先で、その植物について立ち話・・・・
ご主人が、畑で育てたという。
たくさんの芽が出たので、喜んでいたら
天敵の害虫にやられてしまい、あまり多くは収穫出来なかったそうだ。
そう言えば。。。いただいた枝の下の方には
既に小さな芽のような物が見えていたのを思いだし
「茎を切って、挿し木にしても生えますか?」と聞いてみた。
「いやぁ、そのままほったらかしておいて、種が黒くなってきたら
紙袋にでも入れ、来年5月頃蒔いてごらん。」と教えて下さった。
「この植物の正式な名前は、何と言うんですか?」と聞いてみると
「サン○ー○○・・・」と。
その時点では、しっかり頭に留めておいたのだが
近くのお店で買い物をして、レジを通る頃には
植物の名前がすっかり頭から飛んでしまっていた。
そこで、姉に「お願い。もう1回、あの植物の名前を聞いて来てくれる?」とお願い。
姉は快く花屋さんに向かった。
買い物を済ませ、車の中で「あの花の名前、何て言うんだったっけ?」と聞くと
「サン○-○○だって」と言うので、頭の中で何回も
「サン○-○○、サン○-○○・・・」と言い続けながら帰宅。
その夜、忘れないように日記帳に書き留めておこうとしたら
・・・・・・思い出せない!
あんなに車の中でも唱え続けた植物の名前が。
しばらく頑張ってもダメだったので
「よし!こんな時はインターネットで!」と
「サン○-○○」と入力し検索したが、植物の名前は全然出てこない。
窮余の策、姉に聞いてみようと思ったが、時計を見ると10時前。
いくら姉妹でも、申し訳ないな・・・明日まで我慢しよう・・」とその晩は寝た。
次の日、姉が来た。
姉は、お友達のお姉さんが教えてくれた通りに
あの植物の外側の赤い部分1個分を洗って、熱湯を注いでみたそうだ。
時間が経つごとにだんだんピンク色が濃くなってきたらしいが
まだ、飲んではいないと言う。
ばばが突然「ところで・・あの植物の名前、何て言うんだったっけ?
夕べ、どんなに思い出そうとしても思い出せなくて、
芽恵山に電話しようと思ったけど、もう10時前だったから・・・・」と切り出した。
すると姉も、一瞬戸惑ったようで・・・
「朝、ハーブティ-作った時までは覚えていたんだけど・・・
「えぇ~~っと、えぇ~~っと」と言い始めた。
記憶力抜群でいつも頼りにしている姉が
今回は、すっかり忘れてしまったらしい。
忘れた時のあの方法・・・50音順に言ってみる・・・
今回は「サン」は合っているのでその後を次々とふたりで言い続けたが
最後まで正解は出てこなかった。
「花屋のお姉さん、確かサンローゼって言わなかった?」とばばが言うと
「姉も自分もそう思うんだけど・・・・」と言う。
でも、そんな植物は無さそうだし・・・・
こうなったら、恥を忍んで、もう1回花屋のお姉さんに教えてもらわなくちゃ。
そして、忘れてならないのは、聞いたらすぐメモ!
今度こそ、絶対、あの植物の名前覚えるぞ!