2015年04月07日
ネコ
「ばばの日記」
4月7日(火)晴時々雨
天気がスッキリしないので、花壇や菜園の様子を見たり
家の中でウロウロしたり、野良猫を追いかけたり・・・・
菜園では、三つ葉が「畑の3分の1程埋め尽くし
あと3分の1は、勝手に芽を出し繁茂したミニトマトがギッシリ。
実がビッシリ付いているから、この実を収穫するまでは
引き抜くのも勿体ない。
早く、ピーマン・ナス・シソなど夏野菜を植えたいけれど
今の畑の様子では、5月中旬以降かな?
ばばが庭でウロウロしていたら、野良猫が門から入ってきた。
無視しようと思ったけど、ばばの方を向いて座り
動こうともしない。
前にも書いたけど、昼となく、夜となく、
ばばの家には野良猫が入り浸り。
せっかく門扉を付けても、野良達は下から潜り込んで入って来て
庭を横切り、スロープになった車庫への通路を通り
県道へ出るか、お隣さんの敷地へ入っていくかの2パターン。
なるべく敷地内に入れたくないので
追いかける振りをしたり、何かを投げるゼスチャーをしたりして
追い払おうとするんだけど、
ばばの行動を猫たちは見通しているようで
ちょっとやそっとじゃ門から出て行かない。
今日も、ばばが走って追いかける振りをしても
「本当にここまで来る?」というようにばばの様子を窺い
ばばが、猫の1メートル以内まで行くと
やおら走り出す野良。
それでも、時々、ばばの方を見て「本当に来るの?」
って感じで余裕綽々。
そこで、ばばも本気モードで走ったら
野良も慌ててすっ飛び、門の外の空き地へ飛び込み
それからお隣さんの家のブロック塀の上に座り
やはり、じぃっとばばを見ている。
昼食時、個の事をじじに話したら
「ばばは、猫にからかわれているんだよ。
僕が、ひと睨みすると猫なんかすぐに逃げ去るよ」だってさ。
じゃぁ、ばばも追いかけずに睨んでみようかな?
うぅ~~んと怖い顔して。
鏡を見て、一番怖い顔つきを研究しておかなくちゃ。
猫と言えば、ばばが行きつけのお店にいる野良ネコ、ミーちゃん。
店主さんが、雌の猫だと思ってミーちゃんと呼んでいたらしいけど
実は雄ネコで、お店に通う常連さん達の間でも
「ミーちゃん」とか「ミー」とか呼ばれ可愛がられていた。
一昨年だったかな?
ミーちゃんは、いつの間にか5匹のネコのお父さんになっていた。
今では、子ネコたちもミーちゃんと同じ位大きくなっていて
どちらが親か分からないほどになっている。
今日、ばばが買い物してお店の中にいると
ミーちゃんが網戸の外に来て寝転んだ。
そこへ、子ネコ4号が来て、ミーちゃんの上に乗っかかって
甘えようとすると、何と、我が子にネコパンチを見舞ったミーちゃん。
更には子ネコに噛みついたり・・・・・・・
えっ?我が子にそんな事する?という行動。
子ネコたちが小さい頃も、ミーちゃんはいつも1人で好き勝手なことをし
子ネコたちはお母さんネコと一緒に行動していたけど。。。。
ある時期、ミーちゃんはがりがりに痩せていたけど
いつの間にか、丸々太っていた。
ネコのお父さんって、子育てするのかなぁ?
ばばは、ネコは怖くて触ることも出来ないけれど
観察するのは好き。
でも、野良ネコが増えるのは困るなぁ・・・・
4月7日(火)晴時々雨
天気がスッキリしないので、花壇や菜園の様子を見たり
家の中でウロウロしたり、野良猫を追いかけたり・・・・
菜園では、三つ葉が「畑の3分の1程埋め尽くし
あと3分の1は、勝手に芽を出し繁茂したミニトマトがギッシリ。
実がビッシリ付いているから、この実を収穫するまでは
引き抜くのも勿体ない。
早く、ピーマン・ナス・シソなど夏野菜を植えたいけれど
今の畑の様子では、5月中旬以降かな?
ばばが庭でウロウロしていたら、野良猫が門から入ってきた。
無視しようと思ったけど、ばばの方を向いて座り
動こうともしない。
前にも書いたけど、昼となく、夜となく、
ばばの家には野良猫が入り浸り。
せっかく門扉を付けても、野良達は下から潜り込んで入って来て
庭を横切り、スロープになった車庫への通路を通り
県道へ出るか、お隣さんの敷地へ入っていくかの2パターン。
なるべく敷地内に入れたくないので
追いかける振りをしたり、何かを投げるゼスチャーをしたりして
追い払おうとするんだけど、
ばばの行動を猫たちは見通しているようで
ちょっとやそっとじゃ門から出て行かない。
今日も、ばばが走って追いかける振りをしても
「本当にここまで来る?」というようにばばの様子を窺い
ばばが、猫の1メートル以内まで行くと
やおら走り出す野良。
それでも、時々、ばばの方を見て「本当に来るの?」
って感じで余裕綽々。
そこで、ばばも本気モードで走ったら
野良も慌ててすっ飛び、門の外の空き地へ飛び込み
それからお隣さんの家のブロック塀の上に座り
やはり、じぃっとばばを見ている。
昼食時、個の事をじじに話したら
「ばばは、猫にからかわれているんだよ。
僕が、ひと睨みすると猫なんかすぐに逃げ去るよ」だってさ。
じゃぁ、ばばも追いかけずに睨んでみようかな?
うぅ~~んと怖い顔して。
鏡を見て、一番怖い顔つきを研究しておかなくちゃ。
猫と言えば、ばばが行きつけのお店にいる野良ネコ、ミーちゃん。
店主さんが、雌の猫だと思ってミーちゃんと呼んでいたらしいけど
実は雄ネコで、お店に通う常連さん達の間でも
「ミーちゃん」とか「ミー」とか呼ばれ可愛がられていた。
一昨年だったかな?
ミーちゃんは、いつの間にか5匹のネコのお父さんになっていた。
今では、子ネコたちもミーちゃんと同じ位大きくなっていて
どちらが親か分からないほどになっている。
今日、ばばが買い物してお店の中にいると
ミーちゃんが網戸の外に来て寝転んだ。
そこへ、子ネコ4号が来て、ミーちゃんの上に乗っかかって
甘えようとすると、何と、我が子にネコパンチを見舞ったミーちゃん。
更には子ネコに噛みついたり・・・・・・・
えっ?我が子にそんな事する?という行動。
子ネコたちが小さい頃も、ミーちゃんはいつも1人で好き勝手なことをし
子ネコたちはお母さんネコと一緒に行動していたけど。。。。
ある時期、ミーちゃんはがりがりに痩せていたけど
いつの間にか、丸々太っていた。
ネコのお父さんって、子育てするのかなぁ?
ばばは、ネコは怖くて触ることも出来ないけれど
観察するのは好き。
でも、野良ネコが増えるのは困るなぁ・・・・
2015年04月07日
ホウロクシギ
【じじ写真日記】
4月 7日 (火) 天気 曇 室温 27.5℃ 外気温 25.2℃ 湿度(室内)65% (午前8時07分計測)
亀津周辺に三羽のホウロクシギが渡来している。
ホウロクシギは旅鳥で島では越冬はせず、春秋渡りの時期に中継地として数日間立ち寄る。
この個体も、羽を休め腹を満たしたらもうすぐ北帰行の途に着くであろう。
絶滅危惧Ⅱ類(VU)に指定されている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2015年4月6日、11:17 徳之島町大瀬川下流で撮影)
4月 7日 (火) 天気 曇 室温 27.5℃ 外気温 25.2℃ 湿度(室内)65% (午前8時07分計測)
亀津周辺に三羽のホウロクシギが渡来している。
ホウロクシギは旅鳥で島では越冬はせず、春秋渡りの時期に中継地として数日間立ち寄る。
この個体も、羽を休め腹を満たしたらもうすぐ北帰行の途に着くであろう。
絶滅危惧Ⅱ類(VU)に指定されている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2015年4月6日、11:17 徳之島町大瀬川下流で撮影)
2015年04月07日
未だいるホウロクシギ
【じじ動画日記】
4月 7日 (火) 天気 曇 室温 27.5℃ 外気温 25.2℃ 湿度(室内)65% (午前8時07分計測)
今朝もまたして朝寝!昨夜から一度も目が覚めずほぼ7時間爆睡した!
若い頃は、7時間から8時間と長時間寝れるのは度々あったが、年金暮らしするようなってからは、まとめて寝れるのはせいぜい4・5時間であと昼寝を欠かさず1時間前後だ!
「春眠暁を覚えず」が出来ると言うことは、まだまだ若いと喜ぶことにしよう!
ジョギングはサボり!

昨日は、大瀬川と丹向川河口にはまだホウロクシギがいた。
東京から帰ってから毎日ホウロクシギの観察をしているが、亀津周辺には三羽が飛来しているようである。
じじが観察を始めてからは、不思議と単独行動ばかりしている。
三羽それぞれ縄張りがあり、大瀬川の中流~下流に1羽、河口付近に1羽、丹向川河口に1羽とほぼ決まった場所で餌(主にカニ)を採っている。
観察を始めてから一週間になるがいつまで滞在するか、楽しみである。
今日は一番接近して撮れた大瀬川下流で撮ったホウロクシギをアップします。
越冬中のクサシギ
↑ スタートボタンをクリックして下さい。
(2015年4月6日、11:11 徳之島町大瀬川下流で撮影)
4月 7日 (火) 天気 曇 室温 27.5℃ 外気温 25.2℃ 湿度(室内)65% (午前8時07分計測)
今朝もまたして朝寝!昨夜から一度も目が覚めずほぼ7時間爆睡した!
若い頃は、7時間から8時間と長時間寝れるのは度々あったが、年金暮らしするようなってからは、まとめて寝れるのはせいぜい4・5時間であと昼寝を欠かさず1時間前後だ!
「春眠暁を覚えず」が出来ると言うことは、まだまだ若いと喜ぶことにしよう!
ジョギングはサボり!

昨日は、大瀬川と丹向川河口にはまだホウロクシギがいた。
東京から帰ってから毎日ホウロクシギの観察をしているが、亀津周辺には三羽が飛来しているようである。
じじが観察を始めてからは、不思議と単独行動ばかりしている。
三羽それぞれ縄張りがあり、大瀬川の中流~下流に1羽、河口付近に1羽、丹向川河口に1羽とほぼ決まった場所で餌(主にカニ)を採っている。
観察を始めてから一週間になるがいつまで滞在するか、楽しみである。
今日は一番接近して撮れた大瀬川下流で撮ったホウロクシギをアップします。
越冬中のクサシギ
↑ スタートボタンをクリックして下さい。
(2015年4月6日、11:11 徳之島町大瀬川下流で撮影)