2018年11月27日
ハシビロガモ(雄)
【じじ写真日記】
11月27日(火)天気 晴 室温 25.5℃ 外気温 25.0℃ 湿度 48%(室内)(午前8時56分計測)
久しぶりに、諸田池で撮ったハシビロガモ(雄)のエクリプス(カモ類の一部に見られる雄の冬羽)です。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年11月26日、10:59 徳之島町諸田池で撮影)
11月27日(火)天気 晴 室温 25.5℃ 外気温 25.0℃ 湿度 48%(室内)(午前8時56分計測)
久しぶりに、諸田池で撮ったハシビロガモ(雄)のエクリプス(カモ類の一部に見られる雄の冬羽)です。
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(2018年11月26日、10:59 徳之島町諸田池で撮影)
2018年11月27日
ハシビロガモ
【じじ動画日記】
11月27日(火)天気 晴 室温 25.5℃ 外気温 25.0℃ 湿度 48%(室内)(午前8時56分計測)
昨日は、久しぶりに諸田池へ取材に出かけた。
もう一月以上にもなるが、池はほとんど変わらず、ハシビロガモ、ホシハジロの群れたちが増えていただけだった。

今年は、まだ本格的な渡りはまだこれからのようだ。
私ごとで申し訳ございませんが、じじは先月の18日に急に体調が悪くなり、緊急入院をして回復するやいなや、生涯最後と思われる全国同窓会へ参加し、さらにその直後東京へ通院と慌ただしいスケジュールでネット活動が疎かになっていました。
今日からまた以前のじじに戻りますので、よろしくお願いいたします。
ハシビロガモ
11月27日(火)天気 晴 室温 25.5℃ 外気温 25.0℃ 湿度 48%(室内)(午前8時56分計測)
昨日は、久しぶりに諸田池へ取材に出かけた。
もう一月以上にもなるが、池はほとんど変わらず、ハシビロガモ、ホシハジロの群れたちが増えていただけだった。

今年は、まだ本格的な渡りはまだこれからのようだ。
私ごとで申し訳ございませんが、じじは先月の18日に急に体調が悪くなり、緊急入院をして回復するやいなや、生涯最後と思われる全国同窓会へ参加し、さらにその直後東京へ通院と慌ただしいスケジュールでネット活動が疎かになっていました。
今日からまた以前のじじに戻りますので、よろしくお願いいたします。
ハシビロガモ
2018年11月27日
初めて「見た」,「食べた」
「ばばの日記」
11月27日(火)晴れ
ばばは、自他共に認める「オッチョコチョイ」。
現役時代は「オッチョコチョイ」を押し隠そうと言動に気をつけていたら
「ばばちゃんって、取っつきにくい人と思っていた。
でも、話してみたら全く逆だね」と言われたり・・・
「とてもおしとやかな人」だと思われていたらしい。
子供の頃からの野生児で。
何処にも「おしとやか」の欠片など無いばばなのに。
ばばがオッチョコチョイ故の失敗談は枚挙に暇無いほどで
「少しは気をつけなきゃ・・・」と思っていた矢先、又々~
つい数週間前まで島では野菜がとても高かった。
中でもほうれん草などは300円前後、キュウリもナスも1本100円とか・・・
だから、野菜が安いとつい飛びついてしまっていたが、
あるスーパーで「ほうれん草が100円」と書かれていたので
すぐカゴに入れた。
じじもばばもほうれん草は大好きだから。
じじが旅行から帰る日も近づいたので
「帰ってきた日にはほうれん草のごま和えでも作ってあげよう」と思い
冷蔵庫に大切に保管してあった「ほうれん草」。
昨日,出して使おうと,よくよく見たら
「あれっ?ほうれん草なのに赤っぽい根っこが無い。
それに、葉っぱもやけに丸っぽい。きっと間引きした小さなほうれん草?
いやいや、違う」と思いながら,よくよくほうれん草の入っていた袋を見ると・・・
「海ほうれん草」と書かれている。

「海???ほうれん草とどんな関係があるの?」と訝しく思いつつ
ネットで調べてみてガァ~~ン!
下が海ほうれん草の画像。

ある方が,この「海ほうれん草」について次のような事を書いていた。
「海のほうれん草の正体はツルナといって、
海浜に生育するツルナ科の多年草だという。
この花には花弁はなく、黄色い部分はガクの内側だそうだ。
アジア・オーストラリアから南アメリカなどの海岸に広く分布して、
多肉質の葉を持つという。調べてみると、
「菜」の名前がある通り、昔から野菜の一種として食べられていたようで、
ビタミンが豊富で、「ほうれん草に似た味」という記述のある解説もある。
しかし専門家の話では、「あまりうまいもんじゃないよ」とのことだった。・・・
「多肉質の葉」・・正にその通り!
そう言えば、海辺で見た記憶があるような気がする・・・
今回の「海ほうれん草」、島の方の野菜を並べてあるコーナーで見つけたのだが
そこには出品者の名前も書かれていた。
この方が,海辺の近くで育てられたのかなぁ?
それとも?海の近くで採取されてきたのかなぁ?
とにかく食べられる事には間違いないから,使ってみようと思いチャレンジ。
沸騰したお湯に入れて1分弱位茹でて、ザルに上げ
あら熱が取れたら刻んで,ごま和えにし、更に鰹節を混ぜてみた。
ばば自分は食べないで、じじにだけ出して
「実は斯く斯く然々」と海ほうれん草の説明をして味見してもらったら
「普通に美味しいよ」って。
そう?と思い、ばばも一口、味見してみたら
普通の青菜のごま和えと,そんなに違いは無い。
生まれて初めて食べる食材ではあったが、良い経験?をした。
次、同じコーナーで「海ほうれん草」を見つけたら買うかって?
う~~ん、どうしよう?
今、わが家の菜園も、又、ツルムラサキが生長して
大きくて柔らかそうな葉が沢山出ているので、

まずは、自宅の野菜を消費してからかなぁ・・・
11月27日(火)晴れ
ばばは、自他共に認める「オッチョコチョイ」。
現役時代は「オッチョコチョイ」を押し隠そうと言動に気をつけていたら
「ばばちゃんって、取っつきにくい人と思っていた。
でも、話してみたら全く逆だね」と言われたり・・・
「とてもおしとやかな人」だと思われていたらしい。
子供の頃からの野生児で。
何処にも「おしとやか」の欠片など無いばばなのに。
ばばがオッチョコチョイ故の失敗談は枚挙に暇無いほどで
「少しは気をつけなきゃ・・・」と思っていた矢先、又々~
つい数週間前まで島では野菜がとても高かった。
中でもほうれん草などは300円前後、キュウリもナスも1本100円とか・・・
だから、野菜が安いとつい飛びついてしまっていたが、
あるスーパーで「ほうれん草が100円」と書かれていたので
すぐカゴに入れた。
じじもばばもほうれん草は大好きだから。
じじが旅行から帰る日も近づいたので
「帰ってきた日にはほうれん草のごま和えでも作ってあげよう」と思い
冷蔵庫に大切に保管してあった「ほうれん草」。
昨日,出して使おうと,よくよく見たら
「あれっ?ほうれん草なのに赤っぽい根っこが無い。
それに、葉っぱもやけに丸っぽい。きっと間引きした小さなほうれん草?
いやいや、違う」と思いながら,よくよくほうれん草の入っていた袋を見ると・・・
「海ほうれん草」と書かれている。

「海???ほうれん草とどんな関係があるの?」と訝しく思いつつ
ネットで調べてみてガァ~~ン!
下が海ほうれん草の画像。

ある方が,この「海ほうれん草」について次のような事を書いていた。
「海のほうれん草の正体はツルナといって、
海浜に生育するツルナ科の多年草だという。
この花には花弁はなく、黄色い部分はガクの内側だそうだ。
アジア・オーストラリアから南アメリカなどの海岸に広く分布して、
多肉質の葉を持つという。調べてみると、
「菜」の名前がある通り、昔から野菜の一種として食べられていたようで、
ビタミンが豊富で、「ほうれん草に似た味」という記述のある解説もある。
しかし専門家の話では、「あまりうまいもんじゃないよ」とのことだった。・・・
「多肉質の葉」・・正にその通り!
そう言えば、海辺で見た記憶があるような気がする・・・
今回の「海ほうれん草」、島の方の野菜を並べてあるコーナーで見つけたのだが
そこには出品者の名前も書かれていた。
この方が,海辺の近くで育てられたのかなぁ?
それとも?海の近くで採取されてきたのかなぁ?
とにかく食べられる事には間違いないから,使ってみようと思いチャレンジ。
沸騰したお湯に入れて1分弱位茹でて、ザルに上げ
あら熱が取れたら刻んで,ごま和えにし、更に鰹節を混ぜてみた。
ばば自分は食べないで、じじにだけ出して
「実は斯く斯く然々」と海ほうれん草の説明をして味見してもらったら
「普通に美味しいよ」って。
そう?と思い、ばばも一口、味見してみたら
普通の青菜のごま和えと,そんなに違いは無い。
生まれて初めて食べる食材ではあったが、良い経験?をした。
次、同じコーナーで「海ほうれん草」を見つけたら買うかって?
う~~ん、どうしよう?
今、わが家の菜園も、又、ツルムラサキが生長して
大きくて柔らかそうな葉が沢山出ているので、

まずは、自宅の野菜を消費してからかなぁ・・・