2018年04月27日
カマキリの孵化と羽化
【じじ写真日記】
4月 27日(金)天気 晴 室温23.5 ℃ 外気温 17.2℃ 湿度(室内)52% (午前6時04分計測)
昨日、ばばが大声で呼ぶので、急いで行ったら花園で、カマキリの孵化と羽化の真っ最中だった。
幼虫や卵はよく見かけるが、卵から幼虫が出てきて間もなく脱皮を始め成虫に近い幼虫になる様子は初めて見た。
こんな小さな幼虫が成虫になるまでは、色々な外敵から逃れ、生き延びるのは大変なことでしょうね!
カマキリは孵化した幼虫(蛹に近い)が直ぐに脱皮と同時に羽化して成虫に近い形をした幼虫になる。
羽化と孵化がほぼ同時に行われるおもしろい生態ですね。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月26日、15:26 徳之島町亀津自宅花園で撮影)
4月 27日(金)天気 晴 室温23.5 ℃ 外気温 17.2℃ 湿度(室内)52% (午前6時04分計測)
昨日、ばばが大声で呼ぶので、急いで行ったら花園で、カマキリの孵化と羽化の真っ最中だった。
幼虫や卵はよく見かけるが、卵から幼虫が出てきて間もなく脱皮を始め成虫に近い幼虫になる様子は初めて見た。
こんな小さな幼虫が成虫になるまでは、色々な外敵から逃れ、生き延びるのは大変なことでしょうね!
カマキリは孵化した幼虫(蛹に近い)が直ぐに脱皮と同時に羽化して成虫に近い形をした幼虫になる。
羽化と孵化がほぼ同時に行われるおもしろい生態ですね。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月26日、15:26 徳之島町亀津自宅花園で撮影)
2018年04月27日
カマキリの孵化と羽化
【じじ動画日記】
4月 27日(金)天気 晴 室温23.5 ℃ 外気温 17.2℃ 湿度(室内)52% (午前6時04分計測)
昨日、ばばが大声で呼ぶので、急いで行ったら花園の「イヌマキ」の枝に産み付けられたカマキリの卵から孵化・羽化真っ最中だった。

幼虫や卵はよく見かけるが、卵から幼虫が出てきて間もなく脱皮を始め成虫に近い幼虫になる様子は初めて見た。
こんな小さな幼虫が成虫になるまでは、色々な外敵から逃れ、生き延びるのは大変なことでしょうね!
カマキリは孵化した幼虫(蛹に近い)が直ぐに脱皮と同時に羽化して成虫に近い形をした幼虫になる。
羽化と孵化がほぼ同時に行われるおもしろい生態ですね。
カマキリの孵化と羽化
(2018年4月26日、15:27 徳之島町亀津自宅花園で撮影)
4月 27日(金)天気 晴 室温23.5 ℃ 外気温 17.2℃ 湿度(室内)52% (午前6時04分計測)
昨日、ばばが大声で呼ぶので、急いで行ったら花園の「イヌマキ」の枝に産み付けられたカマキリの卵から孵化・羽化真っ最中だった。

幼虫や卵はよく見かけるが、卵から幼虫が出てきて間もなく脱皮を始め成虫に近い幼虫になる様子は初めて見た。
こんな小さな幼虫が成虫になるまでは、色々な外敵から逃れ、生き延びるのは大変なことでしょうね!
カマキリは孵化した幼虫(蛹に近い)が直ぐに脱皮と同時に羽化して成虫に近い形をした幼虫になる。
羽化と孵化がほぼ同時に行われるおもしろい生態ですね。
カマキリの孵化と羽化
(2018年4月26日、15:27 徳之島町亀津自宅花園で撮影)
2018年04月26日
せっかくプレゼントしたのに・・・
「ばばの日記」
4月26日(木)曇り
昨日のブログで、じじが「子豚をばばの両親にプレゼントした」と書いた。
じじが「ばばは本当に覚えていないの?}と聞くので
「イエース」と答えると、「ボーナス貰ったので
現金をあげようと思ったけど、たまたま子豚を買ってあったので
ばばとも相談して、その子豚の代金を払ったよ。」と言うんだけど・・・
全く記憶に無い。
ボーナスとか貰ったら、現金で両方の親に、
お小遣いとかとして気持ちばかり渡していたのは思い出すけど・・・
まさか、子豚の代金を払った事があったとは・・・・
両親は、その子豚を育て、売った代金から
又、じじやばばに「お返し」とかしてくれたのかも知れないなぁ。
じじが言うには、まだ結婚間もない頃の事だったとかで
娘達も生まれていない時の事らしい。
ばばが「子豚プレゼント」を覚えていないと言ったら
じじが「本当に覚えていないの?」と何回も念を押すので
「じゃぁ、じじは、私が人生最初で最後の手編みセータを
プレゼントしたの覚えている?」と言ったら
「うぅ~~ん。母から貰った記憶はあるような気がするけど・・・」って。
それでも「もしかして?少し灰色がかった色のセーター?」と言うので
「ノー」と答えた。
じじの家の近所に、編み物教室があって、ばばも習った時期があった。
独身時代から編み物は好きで、かぎ針編みでテーブルクロスや
コタツカバー等の大物も編んでいた。
かぎ針編みは出来ても、棒針編みはした事が無かった。
たまたま、じじとの結婚が決まった後だったと思うけど
機械編みに興味を持って、教室に通った。
最初で最後の作品が淡いブラウン系ミックス糸で編んだ男物のセーター。
数日で編み上げ、たまたま帰省したじじにプレゼントしたんだけど
じじが着たのを見た事が無い。
夕べ、じじが話すには「セーター類は肌に当たるとチクチクするから
ほとんど着ないんだよ」だって。
そう言えば・・・
じじがセーター類を着たのは見た事無いかも。
ばばは寒い冬などセーターをどんどん着るけど。
きっと、じじのタンスの中に眠っているであろう、ばばが編んだセーター、
見つけ出して、ばばが着ようかな?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今朝のばばは、「働きモード」のスイッチが入ったから大変!
食後、ゴミ出しを終えたら、ずっ~~と庭仕事。
何をしたのって?

高くなりすぎた夜香木も花が一段落したので、
スパ~~ッと根っこから切りましたとさ。
ばばが作業を始めようとした時、じじが戸を開けて出てきて
「今日は、何頑張るの?」と聞くので、「夜香木を切ろうと思っている」と答えた。
すると「あまり高くない方が良いよね。この辺から切ったら良いかな?
僕が切ろうか?」と言う。
「本当かな?」と思っていたら、そのまま、さっさと自宅へ上がって行った。
なぁんだ~、やはり口先だけじゃないかぁ~
ばばが頑張るしか無いか!・・・・まぁ、良いけど。
夜香木って、あまり大きくなっていない時は簡単に枝が手折れるんだけど
大きくなって、茎も7,8センチ大になると、ちょっとやそっとでは切れない。
だから、ばばは普通のハサミ、剪定バサミ、ペンチ、ノコギリ2種
鎌、枝切りバサミ等総動員して作業開始。
初めのうちは、ちょこっと切ろうと思っていたけど
切り出したら、もっとバッサリ、もっとバッサリと
どんどん、どんどん短く切っていった。
すっかり風通しがよくなって行くのが嬉しくて
クチナシも蕾がついていない枝をバッサ、バッサ。
いやぁ~枝切りって楽しいね・・・・と喜んでばかりはいられない。
切った物を、更に細かく、短く切ってゴミ袋に詰めなくては。
これが大変な作業。
小さな枝を最初切って、それから1番太い幹をノコギリで
ギコギコ切り続ける。
8時過ぎから作業を始め、終わったのが11時前。
大きなゴミ袋2個分は今日でゴミに出したけど
あと3袋分は収集車が来るまで間に合わず、木曜日に出す事にした。
去年10月、旅行中に台風襲来。
帰って来たら庭中に夜香木の細い枝などが散乱していた。
だから、庭木もあまり大きくしない事にしようと決めた。
次は菜園の真ん中にある夜香木とブロック塀沿いにあるイヌマキも切ろう。
去年の台風以来、考えている。
庭木は大きくし過ぎない。
1年草は、なるべく育てない。。。。と。
我が家のシンボルツリー的存在だった夜香木を切ってしまったけど
まだ2本くらい枝が残っているから、又新芽を出して
花を咲かせてくれるかな?
午前中、フル稼働したから、昼からはゆっくり過ごそうかな?
4月26日(木)曇り
昨日のブログで、じじが「子豚をばばの両親にプレゼントした」と書いた。
じじが「ばばは本当に覚えていないの?}と聞くので
「イエース」と答えると、「ボーナス貰ったので
現金をあげようと思ったけど、たまたま子豚を買ってあったので
ばばとも相談して、その子豚の代金を払ったよ。」と言うんだけど・・・
全く記憶に無い。
ボーナスとか貰ったら、現金で両方の親に、
お小遣いとかとして気持ちばかり渡していたのは思い出すけど・・・
まさか、子豚の代金を払った事があったとは・・・・
両親は、その子豚を育て、売った代金から
又、じじやばばに「お返し」とかしてくれたのかも知れないなぁ。
じじが言うには、まだ結婚間もない頃の事だったとかで
娘達も生まれていない時の事らしい。
ばばが「子豚プレゼント」を覚えていないと言ったら
じじが「本当に覚えていないの?」と何回も念を押すので
「じゃぁ、じじは、私が人生最初で最後の手編みセータを
プレゼントしたの覚えている?」と言ったら
「うぅ~~ん。母から貰った記憶はあるような気がするけど・・・」って。
それでも「もしかして?少し灰色がかった色のセーター?」と言うので
「ノー」と答えた。
じじの家の近所に、編み物教室があって、ばばも習った時期があった。
独身時代から編み物は好きで、かぎ針編みでテーブルクロスや
コタツカバー等の大物も編んでいた。
かぎ針編みは出来ても、棒針編みはした事が無かった。
たまたま、じじとの結婚が決まった後だったと思うけど
機械編みに興味を持って、教室に通った。
最初で最後の作品が淡いブラウン系ミックス糸で編んだ男物のセーター。
数日で編み上げ、たまたま帰省したじじにプレゼントしたんだけど
じじが着たのを見た事が無い。
夕べ、じじが話すには「セーター類は肌に当たるとチクチクするから
ほとんど着ないんだよ」だって。
そう言えば・・・
じじがセーター類を着たのは見た事無いかも。
ばばは寒い冬などセーターをどんどん着るけど。
きっと、じじのタンスの中に眠っているであろう、ばばが編んだセーター、
見つけ出して、ばばが着ようかな?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今朝のばばは、「働きモード」のスイッチが入ったから大変!
食後、ゴミ出しを終えたら、ずっ~~と庭仕事。
何をしたのって?

高くなりすぎた夜香木も花が一段落したので、
スパ~~ッと根っこから切りましたとさ。
ばばが作業を始めようとした時、じじが戸を開けて出てきて
「今日は、何頑張るの?」と聞くので、「夜香木を切ろうと思っている」と答えた。
すると「あまり高くない方が良いよね。この辺から切ったら良いかな?
僕が切ろうか?」と言う。
「本当かな?」と思っていたら、そのまま、さっさと自宅へ上がって行った。
なぁんだ~、やはり口先だけじゃないかぁ~
ばばが頑張るしか無いか!・・・・まぁ、良いけど。
夜香木って、あまり大きくなっていない時は簡単に枝が手折れるんだけど
大きくなって、茎も7,8センチ大になると、ちょっとやそっとでは切れない。
だから、ばばは普通のハサミ、剪定バサミ、ペンチ、ノコギリ2種
鎌、枝切りバサミ等総動員して作業開始。
初めのうちは、ちょこっと切ろうと思っていたけど
切り出したら、もっとバッサリ、もっとバッサリと
どんどん、どんどん短く切っていった。
すっかり風通しがよくなって行くのが嬉しくて
クチナシも蕾がついていない枝をバッサ、バッサ。
いやぁ~枝切りって楽しいね・・・・と喜んでばかりはいられない。
切った物を、更に細かく、短く切ってゴミ袋に詰めなくては。
これが大変な作業。
小さな枝を最初切って、それから1番太い幹をノコギリで
ギコギコ切り続ける。
8時過ぎから作業を始め、終わったのが11時前。
大きなゴミ袋2個分は今日でゴミに出したけど
あと3袋分は収集車が来るまで間に合わず、木曜日に出す事にした。
去年10月、旅行中に台風襲来。
帰って来たら庭中に夜香木の細い枝などが散乱していた。
だから、庭木もあまり大きくしない事にしようと決めた。
次は菜園の真ん中にある夜香木とブロック塀沿いにあるイヌマキも切ろう。
去年の台風以来、考えている。
庭木は大きくし過ぎない。
1年草は、なるべく育てない。。。。と。
我が家のシンボルツリー的存在だった夜香木を切ってしまったけど
まだ2本くらい枝が残っているから、又新芽を出して
花を咲かせてくれるかな?
午前中、フル稼働したから、昼からはゆっくり過ごそうかな?
2018年04月26日
ガラスヒバァ
【じじ写真日記】
4月 26日(木)天気 晴 室温 25.0℃ 外気温 19.1℃ 湿度(室内)48% (午前6時21分計測)
先日、またもや「ガラスヒバァ」に出会った。
今月の初め頃に会ったばっかりだったのに、今年は蛇類の多い年なのかな?
島の人たちはハブのように毒はないと安心している人が多いが、毒蛇であることが認知されたのは近年になってからだそうだ。
毒を分泌する牙が小さく、噛まれただけでは毒が体中に浸透することはない、そのため噛まれたことによる実害も報告されていないそうだ。
しかし、デュベルノワ腺より分泌される毒そのものの毒性は強い方であり、注意が必要とされている。
方言名は「ガラシブ」と言っている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月19日、11:32 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
4月 26日(木)天気 晴 室温 25.0℃ 外気温 19.1℃ 湿度(室内)48% (午前6時21分計測)
先日、またもや「ガラスヒバァ」に出会った。
今月の初め頃に会ったばっかりだったのに、今年は蛇類の多い年なのかな?
島の人たちはハブのように毒はないと安心している人が多いが、毒蛇であることが認知されたのは近年になってからだそうだ。
毒を分泌する牙が小さく、噛まれただけでは毒が体中に浸透することはない、そのため噛まれたことによる実害も報告されていないそうだ。
しかし、デュベルノワ腺より分泌される毒そのものの毒性は強い方であり、注意が必要とされている。
方言名は「ガラシブ」と言っている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月19日、11:32 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
2018年04月26日
ガラスヒバァ
【じじ動画日記】
4月 26日(木)天気 晴 室温 25.0℃ 外気温 19.1℃ 湿度(室内)48% (午前6時21分計測)
今日は、大陸からの移動性高気圧に覆われて天気はいい天気になりそうだ!
先日、またもや「ガラスヒバァ」に出会った。
今月の初め頃に会ったばっかりだったのに、今年は蛇類の多い年なのかな?

島の人たちはハブのように毒はないと安心している人が多いが、毒蛇であることが認知されたのは近年になってからだそうだ。
毒を分泌する牙が小さく、噛まれただけでは毒が体中に浸透することはない、そのため噛まれたことによる実害も報告されていないそうだ。
しかし、デュベルノワ腺より分泌される毒そのものの毒性は強い方であり、注意が必要とされている。
方言名は「ガラシブ」と言っている。
ガラスヒバァ
(2018年4月19日、11:33 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
4月 26日(木)天気 晴 室温 25.0℃ 外気温 19.1℃ 湿度(室内)48% (午前6時21分計測)
今日は、大陸からの移動性高気圧に覆われて天気はいい天気になりそうだ!
先日、またもや「ガラスヒバァ」に出会った。
今月の初め頃に会ったばっかりだったのに、今年は蛇類の多い年なのかな?

島の人たちはハブのように毒はないと安心している人が多いが、毒蛇であることが認知されたのは近年になってからだそうだ。
毒を分泌する牙が小さく、噛まれただけでは毒が体中に浸透することはない、そのため噛まれたことによる実害も報告されていないそうだ。
しかし、デュベルノワ腺より分泌される毒そのものの毒性は強い方であり、注意が必要とされている。
方言名は「ガラシブ」と言っている。
ガラスヒバァ
(2018年4月19日、11:33 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
2018年04月25日
子豚を貰ったら・・・
「ばばの日記」
4月25日(水)曇り時々小雨


もう、20年以上も前の話かなぁ?
年末に、商店街の大売り出しである金額以上の商品を買ったら
抽選券や補助券がもらえ、年が明けてから
抽選イベント?があった。
義母はとてもくじ運が良くて、ミニバイクが当たった年もあった。
それも、今は昔の話・・・・
同じような抽選イベントで、子牛が景品?という事もあった・・と記憶している。
島ならでは・・・かな?
生き物が景品や商品というイベント・・・
数年前、あったんです。
ある選手権で優勝した方がもらったのは、何と!子豚。
優勝し、豚を貰った方をAさんとしよう。
今時、豚を個人宅で飼うのは難しいと思うんだけど・・・・
あれから、もう2,3年経ったかなぁ?
たまにAさんに貰われた小豚が気になる。
そのAさんと親しい方がいて、ばばの出先でよく会う。
その方をBさんとしよう。
昨日もたまたま出かけた先であったので
何故かAさんの話になり、それから貰った豚の話になった。
家の中では飼えないので、
自宅近くの雑草の茂ったような場所で飼っていたらしい。
「餌は、何をあげているんでしょうね」と聞くと
「ペットフードらしよ。それも、犬用の・・・」とBさん、
続けて「けっこう餌代がかかり、大変らしいよ」とも言った。
子豚で貰ってから、もう2,3年か、それ以上は経つ。
ばばの実家では、ばばが子どもの頃は各家庭で豚を飼い
ある大きさになったら、肉屋さんに売って、現金収入源にしていて
1頭は、お正月前に潰して、自家用で消費していた。
1年も飼えば、6,70キロには育ち「百斤豚」と言っていた。
それから考えると、Aさんの豚も現在は
100キロ以上には育っているんじゃないかなぁ?
Aさんは心優しい人なので、豚を売る事などは考えていないらしい。
しかし、いつまでも飼い続ける事は出来ないだろうし、
Bさんが言うには・・・「豚は6年位は生きられるらしいけど
もし、天寿を全うしたとして・・・移動はどうするんだろう?
重機じゃないと動かせないよなぁ・・」と言っていた。
「犬用のペットフードで育てられた豚」。
「肉は美味しくないだろうなぁ・・・」とBさんは笑っていた。
Aさんの豚の肉が、人間に食べられる事は無いとは思うけど
ちょっと気になる・・・・
何故、豚の事を書いたかというと・・・
先日、甥っ子Hちゃんと晩酌をしていたじじが
突然「僕が、ばばの両親に子豚をプレゼント下の覚えている?」と言い出した。
えぇ!!!!
初耳。
もしかしたら、何十年も前の話で、
ばばが忘れているだけの事かも知れないけれど・・・・
「何で、ばばにはプレゼントくれないで、両親にあげたの?」と聞くと
「ある時、お父さんとお母さんが、子豚を飼ったと言ったので、
その代金を僕が払ったんだよ」って。
へぇ!!!!
良いお婿さんじゃないの、じじ!
だから、ばば両親の「じじへの評価」は高かったのか?
結婚当初「じじは床の間に飾っておきなさいよ。大事にしなさいよ」って
母が、ばばに言ったのには、そんな裏があったのか~
なるほどねぇ・・・・
※画像は、今年も咲き出したクチナシです。
初日は、1番外側の花弁だけが開いて、翌日八重咲きになりました。
このクチナシ、数年前、ばばが実家から切って来て挿した枝から生長し
去年から綺麗な花を咲かせてくれるようになった。
色々な植物を丹精込めて育てていた、園芸好きな父の事を思い出しながら
今日のブログは書きました。
4月25日(水)曇り時々小雨


もう、20年以上も前の話かなぁ?
年末に、商店街の大売り出しである金額以上の商品を買ったら
抽選券や補助券がもらえ、年が明けてから
抽選イベント?があった。
義母はとてもくじ運が良くて、ミニバイクが当たった年もあった。
それも、今は昔の話・・・・
同じような抽選イベントで、子牛が景品?という事もあった・・と記憶している。
島ならでは・・・かな?
生き物が景品や商品というイベント・・・
数年前、あったんです。
ある選手権で優勝した方がもらったのは、何と!子豚。
優勝し、豚を貰った方をAさんとしよう。
今時、豚を個人宅で飼うのは難しいと思うんだけど・・・・
あれから、もう2,3年経ったかなぁ?
たまにAさんに貰われた小豚が気になる。
そのAさんと親しい方がいて、ばばの出先でよく会う。
その方をBさんとしよう。
昨日もたまたま出かけた先であったので
何故かAさんの話になり、それから貰った豚の話になった。
家の中では飼えないので、
自宅近くの雑草の茂ったような場所で飼っていたらしい。
「餌は、何をあげているんでしょうね」と聞くと
「ペットフードらしよ。それも、犬用の・・・」とBさん、
続けて「けっこう餌代がかかり、大変らしいよ」とも言った。
子豚で貰ってから、もう2,3年か、それ以上は経つ。
ばばの実家では、ばばが子どもの頃は各家庭で豚を飼い
ある大きさになったら、肉屋さんに売って、現金収入源にしていて
1頭は、お正月前に潰して、自家用で消費していた。
1年も飼えば、6,70キロには育ち「百斤豚」と言っていた。
それから考えると、Aさんの豚も現在は
100キロ以上には育っているんじゃないかなぁ?
Aさんは心優しい人なので、豚を売る事などは考えていないらしい。
しかし、いつまでも飼い続ける事は出来ないだろうし、
Bさんが言うには・・・「豚は6年位は生きられるらしいけど
もし、天寿を全うしたとして・・・移動はどうするんだろう?
重機じゃないと動かせないよなぁ・・」と言っていた。
「犬用のペットフードで育てられた豚」。
「肉は美味しくないだろうなぁ・・・」とBさんは笑っていた。
Aさんの豚の肉が、人間に食べられる事は無いとは思うけど
ちょっと気になる・・・・
何故、豚の事を書いたかというと・・・
先日、甥っ子Hちゃんと晩酌をしていたじじが
突然「僕が、ばばの両親に子豚をプレゼント下の覚えている?」と言い出した。
えぇ!!!!
初耳。
もしかしたら、何十年も前の話で、
ばばが忘れているだけの事かも知れないけれど・・・・
「何で、ばばにはプレゼントくれないで、両親にあげたの?」と聞くと
「ある時、お父さんとお母さんが、子豚を飼ったと言ったので、
その代金を僕が払ったんだよ」って。
へぇ!!!!
良いお婿さんじゃないの、じじ!
だから、ばば両親の「じじへの評価」は高かったのか?
結婚当初「じじは床の間に飾っておきなさいよ。大事にしなさいよ」って
母が、ばばに言ったのには、そんな裏があったのか~
なるほどねぇ・・・・
※画像は、今年も咲き出したクチナシです。
初日は、1番外側の花弁だけが開いて、翌日八重咲きになりました。
このクチナシ、数年前、ばばが実家から切って来て挿した枝から生長し
去年から綺麗な花を咲かせてくれるようになった。
色々な植物を丹精込めて育てていた、園芸好きな父の事を思い出しながら
今日のブログは書きました。
2018年04月25日
シマキンパラ
【じじ写真日記】
4月 25日(水)天気 曇のち晴 室温 26.0℃ 外気温 20.8℃ 湿度(室内)54% (午前6時47分計測)
胸から腹にかけて網目模様があるので別名アミハラとも言う。
インドや東南アジア原産の鳥だが、近年沖縄、奄美諸島まで分布域を拡大しているようだ。
徳之島では、じじが観察を始めた頃にはすでに、留鳥化していた。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月22日、11:34 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
4月 25日(水)天気 曇のち晴 室温 26.0℃ 外気温 20.8℃ 湿度(室内)54% (午前6時47分計測)
胸から腹にかけて網目模様があるので別名アミハラとも言う。
インドや東南アジア原産の鳥だが、近年沖縄、奄美諸島まで分布域を拡大しているようだ。
徳之島では、じじが観察を始めた頃にはすでに、留鳥化していた。
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(2018年4月22日、11:34 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
2018年04月25日
シマキンパラの営巣
【じじ動画日記】
4月 25日(水)天気 曇のち晴 室温 26.0℃ 外気温 20.8℃ 湿度(室内)54% (午前6時47分計測)
朝のうちは前線の影響で曇っているが、次第に高気圧接近でいい天気になりそうだ!
先日、シマキンパラが巣作りをしている現場に出会した。

シマキンパラはよくこのビョウタコノキの葉の中心部に営巣する。
去年もこの近くに営巣していたが今年も巣材をくわえて中心部へ入っていく姿が見られた。
シマキンパラの営巣
(2018年4月22日、11:37 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
4月 25日(水)天気 曇のち晴 室温 26.0℃ 外気温 20.8℃ 湿度(室内)54% (午前6時47分計測)
朝のうちは前線の影響で曇っているが、次第に高気圧接近でいい天気になりそうだ!
先日、シマキンパラが巣作りをしている現場に出会した。

シマキンパラはよくこのビョウタコノキの葉の中心部に営巣する。
去年もこの近くに営巣していたが今年も巣材をくわえて中心部へ入っていく姿が見られた。
シマキンパラの営巣
(2018年4月22日、11:37 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
2018年04月24日
次は、いつ会えるかなぁ・・・
「ばばの日記」
4月24日(火)曇り(雨降りそう・・・)
3日間、ブログを休んでごめんなさい。
ばばは元気です!
19日に甥っ子Hちゃんが最終便で帰って来ると言うので
焦りつつ、空港へ走ったと書いた。
5泊6日・・・今日の12時25分発の便で、又Hちゃんは大都会へ戻って行った。


今日は九州地方天気が悪いということで、Hちゃんの乗った飛行機も
宮崎か福岡の空港に着くかも知れない・・・という条件付きで
ほぼ、定刻に飛び立った。
いつもの見送り場所で、姉と2人必死に手を振ったが気づいてくれたかなぁ・・・
本当は,Hちゃんが待合室に入ったら姉と2人は直帰の予定だった。
今日はじじが一緒じゃなかったので。
しかし、せっかく干潟横まで来ているのに、野鳥が居ないか見て
じじにも情報を・・と思い、干潟へ異動。
鳥はほとんどいなくて、唯一、ヘラサギが2羽見えただけ。
遠くにも白い鳥が居たけど、遠すぎて双眼鏡では判別できなかった。
そうこうしているうちに、飛行機が動き出したので
ブロック塀の上に乗って、大きく手を振った。
いつも空港での見送りは、干潟へ移動し
ブロック塀の上で大きなシートとか、目立つシャツとかを振って
見送るんだよね>
機内に居る人が、飛行機のどの席に座っているか分からないし
風向きなどによっては飛行機が飛び立つ方向も違うけど
孫とか、娘とかが
「見送ってく入れているお父さん、お母さん見えたよ~~」
とメールで教えてくれる事もある。
ここ数年、ずっと飛行機が飛び立って行くまで見送り、
その後、干潟で野鳥を探して撮影して帰宅というのが我が家流の見送り方。
今日は、干潟にいる時、鹿児島の義姉からも電話があり
ドライブがてら空港まで行って、徳之島からの飛行機を待ち
Hちゃんと会うとの事。
予定通り、飛行機が鹿児島に着陸できて、一安心。
甥っ子ちゃんが居る間は、何か美味しい物でも作って食べさせてあげたいと
3日間、鶏飯、豚骨、餃子、かき揚げ、野菜や昆布の煮物等
ばばが作れそうな物を張り切って作ったが、納得のいくように作れず、悔しかった。
でも、生野菜や一口豆腐、もずくなど美味しそうに食べてくれ良かった!
じじも、晩酌相手がいるので、嬉しそう~
姉親子と、じじ&ばばで毎晩笑い転げたり、
じじの衝撃の告白を聞いたり・・・
姉も「おじちゃん、おばちゃん家が実家みたいだね」と言いながら
毎晩一緒に来てくれたので嬉しかった。
又、食事が終わった後は、親子で運動を兼ね、
わざと遠回りをして帰る姿を見ると、良いなぁ~~と思いながら見送った。
Hちゃんは体格も良いし、姉は小柄なので、じじったら
「まるでH君が親で姉さんが子どもみたいだね」と言いながら見送っていた。
今晩から、じじは又ひとりぼっちの晩酌・・・
でも、ずっとばばが付きっ切りで、じじの一挙手一投足観察し
辛口批評しますよ???
Hちゃん滞在中、色々楽しい事があったけど
ボチボチ書いていこうかな?
Hちゃんは赤ちゃんの頃から、じじ両親やじじ家族と
本当の親子家族みたいにして育ち、
その頃から、ずっと「Hちゃん」と呼んでいたので
未だに「君付け」とかで呼べず、いい大人のHちゃんを
「ちゃん付け」でしか、ばばは呼べない。
まぁ・・・良いかな?と思う「おばちゃんばば」です。
次はいつ会えるかなぁ?
次の帰省時は、美味しい料理が出来るように、頑張らなくちゃ!
画像はね、徳之島空港に去年からかな?数年前からかな?飾られている
闘牛の彫刻作品です。
小さな子どもが牛の背中に乗って、その姿を
お母さん達が写真を撮ったりしている場面も、よく見られます。
4月24日(火)曇り(雨降りそう・・・)
3日間、ブログを休んでごめんなさい。
ばばは元気です!
19日に甥っ子Hちゃんが最終便で帰って来ると言うので
焦りつつ、空港へ走ったと書いた。
5泊6日・・・今日の12時25分発の便で、又Hちゃんは大都会へ戻って行った。


今日は九州地方天気が悪いということで、Hちゃんの乗った飛行機も
宮崎か福岡の空港に着くかも知れない・・・という条件付きで
ほぼ、定刻に飛び立った。
いつもの見送り場所で、姉と2人必死に手を振ったが気づいてくれたかなぁ・・・
本当は,Hちゃんが待合室に入ったら姉と2人は直帰の予定だった。
今日はじじが一緒じゃなかったので。
しかし、せっかく干潟横まで来ているのに、野鳥が居ないか見て
じじにも情報を・・と思い、干潟へ異動。
鳥はほとんどいなくて、唯一、ヘラサギが2羽見えただけ。
遠くにも白い鳥が居たけど、遠すぎて双眼鏡では判別できなかった。
そうこうしているうちに、飛行機が動き出したので
ブロック塀の上に乗って、大きく手を振った。
いつも空港での見送りは、干潟へ移動し
ブロック塀の上で大きなシートとか、目立つシャツとかを振って
見送るんだよね>
機内に居る人が、飛行機のどの席に座っているか分からないし
風向きなどによっては飛行機が飛び立つ方向も違うけど
孫とか、娘とかが
「見送ってく入れているお父さん、お母さん見えたよ~~」
とメールで教えてくれる事もある。
ここ数年、ずっと飛行機が飛び立って行くまで見送り、
その後、干潟で野鳥を探して撮影して帰宅というのが我が家流の見送り方。
今日は、干潟にいる時、鹿児島の義姉からも電話があり
ドライブがてら空港まで行って、徳之島からの飛行機を待ち
Hちゃんと会うとの事。
予定通り、飛行機が鹿児島に着陸できて、一安心。
甥っ子ちゃんが居る間は、何か美味しい物でも作って食べさせてあげたいと
3日間、鶏飯、豚骨、餃子、かき揚げ、野菜や昆布の煮物等
ばばが作れそうな物を張り切って作ったが、納得のいくように作れず、悔しかった。
でも、生野菜や一口豆腐、もずくなど美味しそうに食べてくれ良かった!
じじも、晩酌相手がいるので、嬉しそう~
姉親子と、じじ&ばばで毎晩笑い転げたり、
じじの衝撃の告白を聞いたり・・・
姉も「おじちゃん、おばちゃん家が実家みたいだね」と言いながら
毎晩一緒に来てくれたので嬉しかった。
又、食事が終わった後は、親子で運動を兼ね、
わざと遠回りをして帰る姿を見ると、良いなぁ~~と思いながら見送った。
Hちゃんは体格も良いし、姉は小柄なので、じじったら
「まるでH君が親で姉さんが子どもみたいだね」と言いながら見送っていた。
今晩から、じじは又ひとりぼっちの晩酌・・・
でも、ずっとばばが付きっ切りで、じじの一挙手一投足観察し
辛口批評しますよ???
Hちゃん滞在中、色々楽しい事があったけど
ボチボチ書いていこうかな?
Hちゃんは赤ちゃんの頃から、じじ両親やじじ家族と
本当の親子家族みたいにして育ち、
その頃から、ずっと「Hちゃん」と呼んでいたので
未だに「君付け」とかで呼べず、いい大人のHちゃんを
「ちゃん付け」でしか、ばばは呼べない。
まぁ・・・良いかな?と思う「おばちゃんばば」です。
次はいつ会えるかなぁ?
次の帰省時は、美味しい料理が出来るように、頑張らなくちゃ!
画像はね、徳之島空港に去年からかな?数年前からかな?飾られている
闘牛の彫刻作品です。
小さな子どもが牛の背中に乗って、その姿を
お母さん達が写真を撮ったりしている場面も、よく見られます。
2018年04月24日
ズアカアオバト
【じじ写真日記】
4月 24日(火)天気 曇 室温 26.0℃ 外気温 24.6℃ 湿度(室内)68% (午前7時09分計測)
屋久島から奄美、沖縄に生息するアオバトを「亜種ズアカアオバト」と言う。
ズアカアオバトは島の留鳥で、方言ではアウバトと言っている。
主に木の実や若葉を食べている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月23日、10:57 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)
4月 24日(火)天気 曇 室温 26.0℃ 外気温 24.6℃ 湿度(室内)68% (午前7時09分計測)
屋久島から奄美、沖縄に生息するアオバトを「亜種ズアカアオバト」と言う。
ズアカアオバトは島の留鳥で、方言ではアウバトと言っている。
主に木の実や若葉を食べている。
↑ この画像をクリックしたら大画面表示 します。
(2018年4月23日、10:57 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)