2018年06月29日
やっちゃった~
「ばばの日記」
6月29日(金)晴れ時々曇り
今日も良い天気になるぞ~と、朝イチで洗濯をして干した。
ところが、11時頃まさかの雨。
慌てて洗濯物を室内に取り込んで干した。
数分後に雨は止んだ。
朝から、西の方に黒い雲があって、気にはなっていたけど
雲が気になる時は、洗濯物を軒下か、室内干しにしよう~
1週間ほど前から、「ツノ無し」のキツネバナに
3個目のゴーヤがぶら下がっているのに気付いていた。

いつ収穫しようかな?と迷っている。
現在、15センチ位の大きさ。
初物は、お隣さんと半分こした。
ゴーヤを半分こなんて恥ずかしいかな?と思ったけど
「ひとり分だから、ちょうど良いよ」って喜んで下さった。
2番目に収穫したのはU字型に曲がっていて、
あまりに小さかったので自家用で使い切ったけど。
3個目はどうしよう??収穫しないうちから考え中~(笑)
笑うことは良いことだと思うけど、
今夕の自分の失態には、呆れるしか無かった。
夕方、5時少し前に阿姉と待ち合わせ、買い物がてら用事に出た。
帰宅したのは、6時過ぎ。
暑いし、喉も渇いていたので、夕食前だけどアイスコーヒーでも?と思い準備した。
何年も使っているコーヒーメーカー。
アイスコーヒーを作る時は、氷をたっぷり入れ専用のマシンにカプセルを入れて
蓋を閉めるだけ。
コーヒーの量は、ほんの65ml位。
甘くして飲もうと、シロップとクリームも出した。
先ず姉の分を入れ、「先に飲んでいてね」と言い
自分の分もセットして淹れた。
普通にシロップとクリームも入れて飲んだ。
途中、ふと思った。
「あれっ?今日のコーヒーって、色が白い。
姉のカップをチラッと覗く。
コーヒーだと分かる。
おかしいなぁ・・・おかしいなぁ・・・
姉に「ねぇ、ねぇ、私のコーヒー、いつもより、やけに色が白いと思わない?」と聞いた。
姉は、自分のカップを揺らして「少し色が違うみたいね」と言った。
なぜ?なぜ?な~~~ぜ?
もしや?
念のためコーヒーの淹れ終わったカプセルを入れるボックスを開けて、触ってみた。
あぁ~~やっちゃった!!!
まさか、まさか、まさかの大失敗!!!
何と何と!
カプセルは入れないまま、マシーンを作動させていたのだ。
と言うことは???
そう、お湯だけが65mlカップには入っていて
それに気付かず、ばばはクリームとシロップを入れて飲んでいたのだ。
白いはずだよ、白湯とシロップは透明で、そこにクリームを入れたんだから。
何で?クリームとシロップを入れる前に
コーヒーでは無く、白湯がカップに入っていることに
気付かなかったんだろう?
それ以上に、ただの「クリーム入りの甘い水」を「アイスコーヒー」と思い込む
ばばの味覚が信じられない!
「信ずれば甘い水もコーヒーになる」なんて言い訳するなよ、ばば~。
その後は、もう、じじは呆れて無言で2階へ行っちゃうし
姉とばばは体を揺すりながらお腹が痛くなるまで笑い続けた。
ばばって、本当に思い込みが激しくて、そそっかしいのよね~
でも、今回のような失敗は、
娘夫婦がコーヒーマシンをプレゼントしてくれて以来、初めての事。
何?何?これからしょっちゅうやるんじゃ無いかって?
反論できません。
怒れません。
これが、ばばの「素」ですから~
6月29日(金)晴れ時々曇り
今日も良い天気になるぞ~と、朝イチで洗濯をして干した。
ところが、11時頃まさかの雨。
慌てて洗濯物を室内に取り込んで干した。
数分後に雨は止んだ。
朝から、西の方に黒い雲があって、気にはなっていたけど
雲が気になる時は、洗濯物を軒下か、室内干しにしよう~
1週間ほど前から、「ツノ無し」のキツネバナに
3個目のゴーヤがぶら下がっているのに気付いていた。

いつ収穫しようかな?と迷っている。
現在、15センチ位の大きさ。
初物は、お隣さんと半分こした。
ゴーヤを半分こなんて恥ずかしいかな?と思ったけど
「ひとり分だから、ちょうど良いよ」って喜んで下さった。
2番目に収穫したのはU字型に曲がっていて、
あまりに小さかったので自家用で使い切ったけど。
3個目はどうしよう??収穫しないうちから考え中~(笑)
笑うことは良いことだと思うけど、
今夕の自分の失態には、呆れるしか無かった。
夕方、5時少し前に阿姉と待ち合わせ、買い物がてら用事に出た。
帰宅したのは、6時過ぎ。
暑いし、喉も渇いていたので、夕食前だけどアイスコーヒーでも?と思い準備した。
何年も使っているコーヒーメーカー。
アイスコーヒーを作る時は、氷をたっぷり入れ専用のマシンにカプセルを入れて
蓋を閉めるだけ。
コーヒーの量は、ほんの65ml位。
甘くして飲もうと、シロップとクリームも出した。
先ず姉の分を入れ、「先に飲んでいてね」と言い
自分の分もセットして淹れた。
普通にシロップとクリームも入れて飲んだ。
途中、ふと思った。
「あれっ?今日のコーヒーって、色が白い。
姉のカップをチラッと覗く。
コーヒーだと分かる。
おかしいなぁ・・・おかしいなぁ・・・
姉に「ねぇ、ねぇ、私のコーヒー、いつもより、やけに色が白いと思わない?」と聞いた。
姉は、自分のカップを揺らして「少し色が違うみたいね」と言った。
なぜ?なぜ?な~~~ぜ?
もしや?
念のためコーヒーの淹れ終わったカプセルを入れるボックスを開けて、触ってみた。
あぁ~~やっちゃった!!!
まさか、まさか、まさかの大失敗!!!
何と何と!
カプセルは入れないまま、マシーンを作動させていたのだ。
と言うことは???
そう、お湯だけが65mlカップには入っていて
それに気付かず、ばばはクリームとシロップを入れて飲んでいたのだ。
白いはずだよ、白湯とシロップは透明で、そこにクリームを入れたんだから。
何で?クリームとシロップを入れる前に
コーヒーでは無く、白湯がカップに入っていることに
気付かなかったんだろう?
それ以上に、ただの「クリーム入りの甘い水」を「アイスコーヒー」と思い込む
ばばの味覚が信じられない!
「信ずれば甘い水もコーヒーになる」なんて言い訳するなよ、ばば~。
その後は、もう、じじは呆れて無言で2階へ行っちゃうし
姉とばばは体を揺すりながらお腹が痛くなるまで笑い続けた。
ばばって、本当に思い込みが激しくて、そそっかしいのよね~
でも、今回のような失敗は、
娘夫婦がコーヒーマシンをプレゼントしてくれて以来、初めての事。
何?何?これからしょっちゅうやるんじゃ無いかって?
反論できません。
怒れません。
これが、ばばの「素」ですから~
Posted by ibuchanじじ&ばば at 20:44│Comments(0)
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